この時代にこそ、花と人の触れあいを。

この時代にこそ、花と人の触れあいを。

おこがましいとは思うが、
近しい友人や家族ともなかなか
会う機会がつくれない今にこそ、
花と緑のアートを直接お届けする
<ヴィアンカ>は必要だと思っている。
1人で暮らす人にも、家族とある人にも。

生きている花や緑が持つポテンシャルは
きっと癒しだけではない。
ときに気持ちを明るく、
ときに委縮してしまいそうな心を励まし、
ときに生きていくことを
真摯に感じさせてくれたりもする。

そしてわずかな時間でも、
家族以外の人の顔を見て
語らうことは人と人との関わりを
あらためて見つめ、
感じるきっかけになるのではないか。

<ヴィアンカ>は、これからも
近隣エリアに限られてはしまうが
直接お届けすることにこだわっていきたい。

三日月リース

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